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終夜運転 2013-2014

2014/01/04 作成

 今年も大晦日夜から元日朝にかけて本線泉岳寺〜横浜間および大師線において終夜運転、本線横浜以南および空港・逗子・久里浜線において終車繰下げと初電繰上げが行われた。終夜運転の区間は前回と同様に泉岳寺〜横浜間、都営浅草線へは泉岳寺で接続した。また三浦海岸での初日の出に合せて品川始発の初日号も運転された。
 今回より、本線終夜運転の運転間隔が20分ヘッドから30分ヘッドに見直され、その対策として京急川崎駅での待合室となる車両開放が復活した。京急川崎駅における車両開放の設定は、初日号が4本体制だった98年元日以来と思われる。

1501編成
281X 1501編成 川崎大師にて (14.01.01)

1429編成
283 1429編成 京急川崎にて (14.01.01)

1521編成
387X 1521編成 京急川崎にて (14.01.01)

1517編成
京急川崎駅4番線待合室 1517編成 京急川崎にて (14.01.01)
終夜ダイヤで85運行に充当され、入庫後に待合室として用い、翌朝の第回986列車で神奈川新町へ

1517編成
待合室車両には、その旨の掲示がされていた

1417編成
京急川崎駅7番線待合室 1417編成 京急川崎にて (14.01.01)
終夜ダイヤ終了後、85運行に充当


2101編成
471H 2101編成 品川にて (14.01.01)
初日号は昨年に引き続き2扉車


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